2020年の創業以来、法務×開発の両輪で積み上げてきた実績です。
「動くだけ」のリーガルテックではなく、法的な正確さと現場の使いやすさを両立させます。
NDA・業務委託・売買契約などをAIが即時解析。弁護士が定義したリスク基準で修正提案まで行います。
社内からの法務相談を24時間一次対応。回答の根拠と条文を提示し、必要時は弁護士へエスカレーション。
作成・承認・締結・更新期限までを一元管理。更新漏れや自動更新リスクを可視化します。
社内規程・法改正のチェックリスト化と進捗管理。監査対応に必要な証跡を自動で残します。
貴社の業務に合わせたリーガルテックをゼロから設計・開発。既存システムとの連携も対応。
リリース後も法改正を継続監視し、ロジックとテンプレートを弁護士監修で更新し続けます。
DEVELOPMENT PROCESS
法的検証を開発工程に組み込むことで、後戻りの少ない開発を実現します。
01 — 01 法務ヒアリング
02 — 02 AI設計 & 法的検証
03 — 03 プロトタイプ
04 — 04 リリース & 法改正対応
弁護士とエンジニアが同席し、業務フローと法的リスクを同時に洗い出します。
AIモデルと判断ロジックを設計し、弁護士が出力の妥当性を条文ベースで検証します。
最速48時間で触れるプロトタイプを提供。実データで精度と使い勝手を確認します。
リリース後も法改正を監視し、弁護士監修でロジックを更新し続けます。
業種特有の法規制と業務に踏み込んだプロダクトを納品しています。
カーソルを重ねると各実績が浮かび上がります
リーガルテックは判断ロジックの一つの誤りが法的リスクに直結します。現役弁護士が設計・検証に入ることで、実運用に耐える正確さを担保します。
AIの出力はあくまで一次判断とし、重要な判断には弁護士の確認プロセスを組み込みます。誤判定のリスクを設計段階から最小化します。
リリース後も弁護士が法改正を継続監視し、ロジックやテンプレートを監修のうえ更新します。運用プランに含めることが可能です。
はい。「こういうアプリを作りたい」という構想段階からご相談いただけます。要件整理から伴走します。
可能です。API連携やSSO、既存の契約管理システムとの統合実績があります。
構想段階でも歓迎です。弁護士とエンジニアが内容を確認し、実現方法をご提案します。